【沖縄の社会保険労務士】 助成金、人事労務・就業規則作成、ハラスメント対策、メンタルヘルス対策、障害年金申請等、企業の様々な課題に対応します【障害年金】

おきなわ障害年金相談net

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~ありがとうございます。

    これで生きていけます。~

              障害年金受給が決まったお客様の声です。

おきなわ障害年金相談net(おもろ社会保険労務士事務所内)は障害年金のご相談、申請手続を承っております。お客様の立場にたち障害年金の申請手続きをお手伝いします。
●当事務所の障害年金受給例
40代男性 呼吸器疾患 障害等級2級と認定され受給。若いころに年金保険料を未納していたため納付要件を満たしていなかったが、20歳前に受診したカルテが残っていたため20歳前障害として請求し受給することができました。
・30代男性 腎不全で人工透析療法開始。障害等級2級と認定され受給。
・20代女性 関節リウマチ、障害等級2級と認定され受給
・40代女性 人口肛門増設、完全排尿障害 障害等級2級と認定され年金を遡及受給。
・30代女性 うつ病、障害等級2級と認定され受給。外出もままならない方のため、電話・  メール・郵便にて対応しました。
・30代女性 産後うつ及び発達障がい、数年前から2級障害年金を受給していましたが、更新時に不支給となりました。再審査請求は棄却されたが、年金支給停止事由消滅届により支給再開。電話・メール・郵便にて対応しました。
・40代女性 視覚障害 障害等級2級と認定され受給。視覚障害により外出もままならない方のため、電話・メール・郵便にて対応しました。

 

当事務所では、産業カウンセラー資格を持った社会保険労務士が、お客様の気持ちに寄り添い丁寧に対応します。難しい条件でも簡単に諦めることなく障害年金請求手続きを行います。
障害年金は様々な病気や怪我による障害が対象になります。障害等級に該当する障害が身体や精神に認められ、長期的に障害等級に該当する状態が続く場合、障害年金の対象となります。

当事務所では、障害年金の請求方法がわからない、請求したいが手続きを行う自信がない方のお手伝いをしております。お気軽にご相談ください。

 

サポート内容について

・お見積り・初回相談は無料。

・お見積り・初回相談は無料です。お電話でのご相談も承ります。お気軽にお問い合わせください。

・2回目以降のご相談料金(消費税別)は次の通りです。

・最初の60分     5,000円
・以後30分ごとに 2,500円

※但し、相談後ご依頼に至った場合は上記料金をサポート料金に充当いたします。(ご相談から1ヶ月以内のご依頼に限らせていただきます。)

・裁定請求サポート料金

・着手金   無料
(※最初に障害年金の受給要件を確認しますが、書類の取得、遠隔地の病院や年金事務所等へ訪問する必要がある場合、その他手続をすすめるにあたり必要と判断した場合は、別途手数料を頂戴する場合があります。)
・手続報酬  ①年金額の2ヶ月分(加算分含む) ②年金初回振込額の15%(加算分・遡及分含む) ③10万円 ①②③いずれか高い方の額(手続報酬は消費税別)

・審査請求または再審査請求

・着手金     35,000円(消費税別)
・手続報酬  年金額の3月分(加算分含む)または年金初回振込額の25%(加算分・遡及分含む)のいずれか高い方の額(手続報酬は消費税別)

 


※病院への同行をご希望の場合、別途交通費及び日当がかかる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
※着手金をお支払い後に裁定申請業務に取りかかります。なお着手金は障害年金が不支給となった場合でも返金いたしません。
※住民票・戸籍謄本・診断書などの書類は原則ご自身で取得していただきます。診断書等の取得その他必要な書類代等はお客様のご負担となります。

※その他詳細につきまして、ご相談に応じますのでお気軽にご相談ください。

障害年金の受給資格要件

・初診日

初診日とは、障害の原因となった傷病について、初めて医師や歯科医師の診療を受けた日です。まず初診日を確認しましょう。

・年金加入要件

原則、初診日が公的年金加入期間中にあることです。

国民年金の場合の加入要件は、国民年金被保険者期間中に初診日のある病気や怪我で障害等級1級又は2級の障害の状態になった場合、または60歳以上65歳未満で日本国内に住んでいる老齢基礎年金受給資格者でまだ老齢基礎年金を受給していない方が、この期間中に初診日のある病気やけがで障害等級1級または2級の障害の状態になった場合が該当します(ただし、老齢基礎年金のを繰り上げ受給していないことです)。

厚生年金保険の場合の加入要件は、厚生年金保険被保険者期間中に初診日のある病気や怪我で障害等級1級又は2級の障害状態になった場合が該当します。しかし、65歳以降の厚生年金保険被保険者期間中に初診日がある場合、障害基礎年金は受給できません。この場合、障害厚生年金3級と同額の最低保証額が設けられています。

・保険料納付要件

初診日の前日において、初診日のある月の前々月までの公的年金に加入しなければならない期間のうち、保険料納付済み期間か免除期間(学生納付特例期間・若年者納付猶予期間)が3分の2以上あることが要件です。

※保険料納付要件の特例措置

初診日が平成38年4月1日前にある場合、初診日の前日において、初診日のある月の前々月までの1年間に保険料滞納期間がなければ納付要件を満たします(初診日に65歳未満の場合に限ります)。※初診日が平成3年5月1日前の場合、保険料納付要件が異なります。

 

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お知らせ

健康経営エキスパートアドバイザー資格を取得しました。

2019年10月11日、おもろ社会保険労務士事務所代表の社会保険労務士 平田勇次は、東京商工会議所が主催する「健康経営エキスパートアドバイザー」の認定を受けました。これからも企業の健康経営にお役に立てるよう尽力いたします …

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